SOURCE objects

BLOG

Bolder Opal2018.08.25 Saturday



ゴッホやモネの風景画のようであり、密林に住む希少な昆虫の色鮮やかな羽のようでもある、もしくは天の川の煌めきを閉じ込めたかのようにも見える。いずれにしても、幻想的な景色をいつも身近で楽しめるというは、幸せなことであると思う。

Free Form Boulder Opal Ring (Tej Kothari)
Boulder Opal Stick Earrings (Tej Kothari)

Cyril Studio2018.08.20 Monday



模様替えをして、新しく取り扱いをはじめたCyrilを店頭へ。

หยั่งเก่า2018.08.18 Saturday



友人夫婦が始めたタイ・カレー屋さんへ。帰省する理由がまたひとつ増えた。

ヤンガオ (Yanggao หยั่งเก่า)
愛知県名古屋市西区花の木3-13-23 クレスト浄心 3F

One-of-a-Kind2018.08.13 Monday



両側にびっしりと並ぶブースに目を光らせながら歩いていると、「SHINJI!」と声が聞こえてくる。声が聞こえた方を振り向くと、ひとつのブースでテーブルを陣取って、大量の石に囲まれたマーガレットが、こちらに向かって手を振っている。駆け寄ると、ハグしてくれ、「こんな石を見つけた!」「この色はどう思う?」と嬉しそうに成果を見せてくれながら、石選びに拍車がかかる。一段落したのち、僕は自分の石選びのためにその場を後にし、2-3時間ほどして同じ場所に戻ってみると、まだマーガレットは先程と同じ状態で石を選び続けている。この経験は1度や2度ではなく、ツーソンやラスベガスなどの展示会場でマーガレットに出会うときは、決まってこのパターンだ。マーガレットの選んだ石がどれも特別なモノであることを、僕はよく知っている。

Margaret Solow

Polly Wales2018.08.06 Monday



ブランドのロゴが入っているからではなく、それと分かるトレードマークがついているからでもない、一目見て誰が作ったのかが理解できるモノであることが、そのモノやヒトの価値であることも忘れてはいけない。

Hanabi2018.08.05 Sunday



近所の子供たちと花火を。楽しくなっちゃって、両手に花火を持ってグルグルと振り回し、母親たちから叱られる父。花火やキャンプファイヤーでは、ついついはしゃいじゃう。

SOURCE JOURNAL2018.07.23 Monday



・・・・・ マルーが金の板をハンマーで叩いていて、ちょうど先程ピックアップしたScallop Earringsを製作しているところだった。決して強い力ではないが、少しずつ形を変えながら、テクチャーと輝きが増していく様に見とれてしまった。 ・・・・・

SOURCE JOURNALがスタートします。

SOURCE JOURNAL

See-Through2018.07.17 Tuesday



ちゃんと見えているよりも、なんとなく見えている方が魅力的なこともある。涼しげで、セクシー。

MUGI-CHA2018.07.12 Thursday



最近は麦茶作りから1日がはじまる。夏だから冷えた麦茶が美味いのだろうけれど、麦茶を飲むことで、夏をより一層感じようとしている気もする。まだまだ体が夏仕様になれていなく、目下調整中。。寒さ(雪・雪遊び)にはすぐに順応できるのに、暑さは時間が掛かるなぁ。

暑中お見舞い申し上げます。